2014.11.26 インプラント治療の流れ 模型用材料である硬石膏のお話その2 tomotomoki 色味による光の反射の違いを動画で撮影してみました 簡単な撮影ですのでそこのところがご了承下さい でも、実際に銀歯や差し歯を作る過程においては非常に重要です 出来上がった差し歯のピッタリ感が違うんです 求めている精度は30ミクロン以下ですので、0.03mmです この精度を維持するにはやはり材料をケチる訳にはいきません ですので、黄色の硬石膏の2倍もする高価な硬石膏を使用しています #1日インプラント#3Dインプラント#all-on-4#インプラント治療の流れ#かみ合わせ#先端技術#先端歯科医療#咀嚼#最新設備#熊本#色調#補綴#診断 ABOUT ME 神崎昌ニ歯科医師XInstagramYouTube歯科処神崎(熊本県玉名郡和水町) 院長。正しい歯科医療情報を皆様にお届けすべく、日々奮闘中です。趣味はサーフィン